《救世の剣士伝説》の一振り。強大な力を持つ《死の神》の眷属に追い込まれた剣士が、ぼろぼろになりながらも何度も起き上がり、この剣でとどめを刺しきった伝説から、《不屈の精神》という意をもって名付けられた。
スラッシュを当てた後、一定時間ソードスキルの必要SPが下がり、ダメージが上昇する。この効果は一度ソードスキルを発動すると終了する。
4行は合成目標です。種類と10段階値は公式ですが、各抽選プールの重みは未公開です。
同系統のEX-MODは、ひとつの武器に複数個付けることはできません。