リトル・ネペントの胚珠
A非常に希少なリトル・ネペントの胚珠。《花》が咲いた個体からしか採れない。万病に効く、最上級の薬材とされる。
消費アイテム、素材、キーアイテム
リトル・ネペントの胚珠
A非常に希少なリトル・ネペントの胚珠。《花》が咲いた個体からしか採れない。万病に効く、最上級の薬材とされる。
パルパの葉
A非常に薬効の高い草汁が獲れる薬草。香りも高く、料理の添え物としても重宝される。
強粘土
A焼くことで非常に堅くなる黒色粘土。焼き上がり後は下手な鉄よりも強度がある。
強粘液
B《植虫系》から採れる、非常に強力な粘液。その接着力の高さから、革職人から鍛冶職人、ひいては建築士に至るまで、様々な職種で愛用される。
録音結晶
声を録音し、好きなタイミングで再生できるガジェット。簡単なインタフェースで、本格的なオケなども入力、保存することができる。
映像結晶
目の前の事象をビデオカメラのように動画として録画し、空中にホログラムのように投影して再生できるガジェット。
仄光る肉
A非常に希少な魔物の肉。特定の環境下で育った、魔力の高い個体から稀に獲れることがある。
フリアカ豆
C食べると精力増強の効果があると言われる青い豆。
手鏡
C手鏡。自身の姿を映す。
磨かれた板片
B《亜人》たちによって良く磨かれた板状の金属片。それが元はなんであったのかはわからないが、偏執的なまでに熱心に磨き込まれており、精度が必要な武具の部品として役立つらしい。
スローイングストーン
C当てると、相手のターゲットを引き寄せる石を投げる。
探検家の地図
Aとある探検家が生涯をかけて書き記した秘境の地図。見た感じ…………あまり信用できない。
新鮮なソレ
A世の多くの生物がものを口から摂取すると、必ず体内より排出することになる新鮮なアレのソレ。
ハルカゼ草
A特定の季節、ごくわずかな期間にだけ生えるという薬草。春の風に漂う若草のように爽やかな香りがすることからこう呼ばれている。
プカルバの花弁
C煎じて飲むと回復効果を得られる紫の花弁。
しなやかな触角
B《植虫系》のモンスターに備わった知覚器官の一部。魔力、呪力といった力を伝導させる特性を活かし、まじないを込めた装備品を作成するときなどに使われる。
オレンジ・ストーン
A《聖大樹の証》に適応する燈色の核石。目を閉じて近づくと、暖かな炎の熱を感じる。
レリーフ片
A古代エルフ文明の文字が刻まれたレリーフ片。研究主義者たちにとっては山ほどの黄金よりも価値があるものらしい。
深紅の武器片
A何かの武器片。のちに結び合わせたり、張り付けたりして自分たちの装備品をつくろうと亜人たちが集めたもの。赤色には特に強いこだわりがあるようで、非常に鮮やかな赤色の破片のみが集められている。
深緑の武器片
A何かの武器片。のちに結び合わせたり、張り付けたりして自分たちの装備品をつくろうと亜人たちが集めたもの。色には拘りがあるようで、様々な色の素材が綺麗に分かれてまとめられている。
綺麗な武器片
A何かの武器片。のちに結び合わせたり、張り付けたりして自分たちの装備品をつくろうと亜人たちが集めたもの。意外と目利きのようで、素材が良い。
ヒートエッセンス
C使用者が受けた氷結値を消す。さらに30秒間、氷結耐性が上がる。
ボムストーン
C着弾すると爆発し、《150(+ATKの80%+INTの400%)ダメージ》を与える石を投げる。この爆発は、《脆い岩壁》を破壊することができる。
フレイムマイン
Cエネミーが踏む、もしくは一定時間経つと《燃焼値を100付与》しつつ、《100(+ATKの90%+INTの600%)ダメージ》を与える炎が広がる。この炎は、《イバラの壁》を燃やすことができる。