怪物の秘密
何度かシリカから受けたクエストの手伝い。巨大モンスターの目撃情報調査について、シリカなりに思い当たることがあったらしい。主人公は、このクエストに決着をつけるというシリカの依頼を受けることにする。
メインクエストとサブクエスト
怪物の秘密
何度かシリカから受けたクエストの手伝い。巨大モンスターの目撃情報調査について、シリカなりに思い当たることがあったらしい。主人公は、このクエストに決着をつけるというシリカの依頼を受けることにする。
悪趣味な道楽
人の命を賭けの道具にするなどもってのほか! しかし相手は貴族です、捕まえるには証拠がいる――どうかその貴族が怪物に盗ませたという《壺》を見つけてきてください。【密偵】
悪夢、再び
気づくと、主人公は再び暗闇の中にいた。なんとかして、ここから抜け出さねばならない。
結成
《聖域》攻略――このまま《救世の剣士》クエストを続けるか、断念するのか、主人公、イオリ、ザッシュ、スティーナ、ムソウ、ララの挑戦が始まる。
探検家の落とし物
私は探検家でね。逃げ帰る度に様々な道具を落としてきてしまうんだ。先日、とうとう一番大事な《地図》を落としてきてしまった……。どうか、その遺跡に行って、地図を回収してきてもらえんだろうか?【探検家】
新しい商売
私ね、新しい商売始めようと思うんです。それ絶対流行ると思うんですよね! けど、それにはちょーーーっと、ある材料が足らなくて……。あなた、取ってきてくれません?【商人】
新たな装備
どうだ? この《レオーネ商会》に貢献したおかげで、貴様は新たな装備品を入手することができるようになったわけだ。……どれ、もうひと働きしてみるか? 依頼内容は前回と変わらん。【商会長】
古き狩人
俺は、ある魔獣の主を仕留めることに人生を捧げてきた。だが病にかかっちまってな、この体もそう長くはない。ぶしつけだがな、あんた、俺の代わりにやつを倒してきちゃくれねぇか?【警備兵】
最後の挑戦
とめどなく訪れる不幸と高まるクエスト難易度に、皆心がくじけそうになっていた。イオリは、次の攻略でダメなら《救世の剣士》を諦めようと提案する。そして一行は、スティーナが導き出した次の《聖域》へと向かう。
友達
再びアスナから素材集めの依頼を受ける。主人公は受託し、共に依頼のフィールドへと向かう。
開かずの宝物庫
うちの使用人が悪心を起こして、宝物庫から金品を盗んで逃げだしちゃったんだ。もしかしたら光物好きの怪物が持っていったのかもしれない。ねぇ、頼むよ。《宝物庫の鍵》だけでも探してきてくれないかな?【貴族】
夢の魔獣
実はですね、最近毎夜のように魔獣に襲われる夢を見るんです。そこで司祭様に相談したら、「その魔獣を狩れ」とおっしゃいまして……。冒険者様、どうか私の代わりに魔獣を狩っていただけませんか?【市民】
燈の輝石
《黒鉄宮》地下の扉が開くと共に変化したブローチ。その力を引き出す《キーストーン》を求め、一行は変異したダンジョンへと挑む。
ハンナの仕事
リズベットは、前に手伝ったクエストをまだ続けているらしい。かなり面倒な内容らしく、今回は討伐クエストとのことだ。懇願するリズベットにほだされ、主人公はクエストを手伝うことにする。
薄紅の輝石
《黒鉄宮》地下の扉が開くと共に変化したブローチ。その力を引き出す《キーストーン》を求め、一行は変異したダンジョンへと挑む。
悩み
エギルから《白い小鳥亭》絡みの素材採取の協力を依頼された主人公。依頼を受けた主人公は、エギルと共にフィールドへと向かう。
大切なもの
アスナから依頼を受ける主人公。依頼の内容は武器の強化素材集めだという。主人公はアスナと共にフィールドへと向かう。
白の輝石
《黒鉄宮》地下の扉が開くと共に変化したブローチ。その力を引き出す《キーストーン》を求め、一行は変異したダンジョンへと挑む。
真相
NPCのセシリアが行方不明になったらしい。主人公は、どうにか彼女を見つけ出したいと話すクラインを手伝うことにする。
神のレリーフ
そなたの持つそれは、わが宗派に伝わる大事な《イコン》なのです。それが、先日移送の最中に悪辣な亜人どもに盗まれてしまった……。冒険者殿、どうかもう一つの片割れを取り戻してくれまいか?【司祭】
謎の怪物
再びシリカからモンスター討伐クエストの手伝いを依頼される主人公。どうやら前回のクエストの続きらしいが……。
謎の求道者
オヌシ見込みがあるな。ちょっと試されてみんか? 何も聞かず、こ奴を倒してきなされ。【謎の男】
エルフの祝福
エルフの遺物や遺跡は不思議なものでね、何かの特性や条件を持った人でしか見つけたり、近づけないことが多いの。だからね、君にエルフの遺跡の中をつぶさに観察した結果を報告して欲しいのよ。【研究者】
紫の輝石
《黒鉄宮》地下の扉が開くと共に変化したブローチ。その力を引き出す《キーストーン》を求め、一行は変異したダンジョンへと挑む。