アイアントゥース
D狩猟用のナイフ。武骨な見た目ではあるが、長く狩人たちに愛用され続けているだけあり、限界まで無駄をそぎ落としたその形と強度は、合理性に富んでいる。戦闘から獲物の解体まで、これ一本で全てこなせる一品。
各类型武器
アイアントゥース
D狩猟用のナイフ。武骨な見た目ではあるが、長く狩人たちに愛用され続けているだけあり、限界まで無駄をそぎ落としたその形と強度は、合理性に富んでいる。戦闘から獲物の解体まで、これ一本で全てこなせる一品。
スティールソード
D鉄に炭素を合わせた鋼の剣。切れ味鋭く、丈夫。戦場で多くの剣士に愛用されるこの剣を自在に扱えるようになったのなら、その者は既に一人前と呼べるだろう。
スティールアックス
D鉄に炭素を合わせた鋼の両手斧。強固にして扱いやすく、両手斧使いたちに広く愛用される一振り。初心者向けともいわれるが、冒険の終焉までこの斧と共にあろうとする者も少なくない。
スティールハチェット
Cこのハチェットに備わった複数の刃は、戦いだけでなく、狩り、解体、倒木、工作など、その他様々な用途に使用できる。生き抜いたときこそが勝利――そう考えた鍛冶師の想いがそこに現れているのだ。
スティールナイフ
D鉄に炭素を合わせた鋼の短剣。軽く丈夫で初心者にも扱いやすい。戦闘だけでなく、広く生活用途にも使われる。
スティールレイピア
D鉄に炭素を合わせた鋼の細剣。“しなり”が重要と言われる細剣を、あえて硬質な刃に仕上げることで、鋭く突き穿つ攻撃力に特化している。
スティールハンマー
Dその打面の面積、強度、絶妙な重さは、頭部に打ち込めば魔物であろうと平衡感覚を麻痺させられる。これ以上なくわかりやすく扱いやすい、片手槌の見本のような一振りである。
アイアンサイズ
C様々な戦闘状態に適応できるよう設計された仕込み鎌。ただし、この武器の本当の“変化”と“能力”を引き出せる者は、戦士としての天賦の才がある者だけである。
アイアンハチェット
D力強く、鋭く、堅い、鋼鉄の斧。周りのことなど気にするな。斧に身をゆだね、刃の赴くままに荒々しく振れ――戦斧の達人はそう語る。所詮は一人。戦いに賭ける命は、自身のものなのだ。
ブロンズソード
D青銅でできた剣。体重を乗せ、ただ振るう。とてもシンプルだが、それがいい。
ロングアニールソード
D非常に強い火力で焼き込まれた刀身を持つ剣。その堅さこそがこの剣の“武器”であり、普通の刃の耐久度では折れてしまいそうな使い方であっても、この鋼の刃は可能にするのだ。
シャインネビュラ
B流星と共に、輝く星々の中から降り落ちたと言われる一振り。ハイエルフの特殊な技法で鍛えられたその剣は、敵を斬るたびに輝きを増し、斬り捨てた者たちを空の星々へと変えていくと伝えられる。
ブロードソード
C幅広の剣。当然、重量はある。しかしこの重さを使いこなせれば、これだけの大剣であっても流れるような剣技が放て――いや、“重さ”を“速さ”に変化させる技が身に付く、それこそがこの剣が導く“強さ”なのだ。
ブロンズアックス
Dこの武器に振り回されてはいけない。振り回す、制御する、重さに負けず“制圧”するのだ。さすればその武器にあった、お前自身の“型”が身に付くだろう。
ブロンズロッド
D初心者向けの戦棍。壊れにくく扱いやすい。自身を削りえる白刃に恐れを抱くのであれば、虚栄を捨て、ただこの戦棍の重さに身をゆだねるのもいいだろう。
ブロンズレイピア
D細剣使いの道は、この一振りから始まる。基本の技を身に着けると共に、この細剣と別れを迎えるか、永遠の友となるか――それはあなたの剣に対する思い次第だ。
アニールブレード
D限界ぎりぎりの焼き入れにより、非常に強固な硬度を獲得した剣。誰にでも扱いやすいだけでなく、使い手の器量次第では達人級の技を放てることから、中級以上の冒険者に愛用されることが多い。
アニールダガー
D限界ぎりぎりの焼き入れにより、非常に強固な高度を獲得した短剣。これを自在に扱えるようになれば、すでに一人前の短剣使いと言えるだろう。
アニールスレッジ
D良く焼き込まれた、巨大な鉄塊を槌頭に持つ両手槌。その確かな威容は、百の言葉を語るよりも、戦場で説得力を発揮する。
アニールロッド
C良く焼き込まれた鋼の槌頭を持つ戦棍。決してゆがまず、へこむことのないこの棍の威力は、ともすれば初心者に自身の力量を量り間違えさせてしまうかもしれない。
アニールフルーレ
C限界ぎりぎりの焼き入れにより、非常に強固な硬度を獲得した細剣。硬度があるため軸がぶれにくく突きに適し、加えて鋭い刃は鮮やかな斬り口を見せる。まさに、突く、斬る、受ける、全てを可能にした一振り。
プレディクションアイ
B英傑たちの絆を信じた予言者は、この剣に自身の力を授けた。《予知の目》――強い敵であればあるほど、勝利の未来を掴めるよう、その力を。
ハングリーゴースト
Sエルフ種王宮付きの暗殺部隊が正式採用していた短剣。《飢えた幽鬼》と呼ばれたその名手たちは、名の通り、少しでも隙を見せれば、相手がその姿を目にすること叶わぬうちに、一瞬で標的の命を刈り取ったという。
マカナ
B密林に隠れ住む少数部族の戦士、その《最高の狩人》のみ使う事を許された戦斧。「狙った獲物は必ず仕留める。幾年過ぎようとも。命を失おうとも」その誓いを受け継いだ魂たちが、何者をも逃さぬこの一振りを生んだ。