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両手剣

全21件

ItemName_WTS_37

C
両手剣

コランダムクレイモア

C

玉鋼でこしらえた剣。その強靭さに加え、持つ者のことを熟慮した特徴的な造形が、類を見ない使い勝手の良さを感じさせてくれる。そうした匠の配慮の全てが、“ここぞの一撃”を光らせるのだ。

両手剣

バスタードソード

D

撫で斬る為ではない。叩きつけ、破壊するために生まれた剣なのだ。両手剣の神髄が、ここにある。

両手剣

ロストオブリビオン

S

不思議なことに、これだけ“普通ではない”剣にもかかわらず、この刃には魔法はもちろん、まじないの類も掛かってはいない。これは《失われた異界》の技術――それがどこから流れ着いたのか、誰も知らない。

両手剣

フライトフルネス

A

普通に振ってる分には他の剣と変わらんさ。だがね、ある瞬間にだけ、この刃に仕込まれた機構は躍り出す。説明するつもりはない。それに気づく剣士はいかほどいるものかね――そう、鍛冶師は楽しそうに酒を煽った。

両手剣

グレートソード

D

両手直剣の基本を全て添えた剣。新兵はまずこの剣で戦いを学ぶ。力を込め、敵を叩ききる。臆すれば、それは叶わない――そういう剣だ。

両手剣

アニマブリンガー

B

大自然の息吹を宿したその剣は、使い手の気力の充実に呼応し、それを剣気へと変える。自然は死に向かうものを助けない。生きる意志を持て、生き抜く力を示せ――刃はただそう告げる。

両手剣

首削ぎ

D

処刑場から生まれたこの刃は、子が母の乳を求めるように死に愉悦を求める。周囲に死が生まれる度に、握る柄からそれを感じるのだ――。

両手剣

ダークアダプテーション

A

全ては剣技を放つため――そんな設計思想によって仕込まれた機構は《精神力操作》。ドワーフの匠たちは、持てる技術と呪術の粋を尽くし、この剣を組み上げた。大望である、古の地下王国再興の象徴として。

両手剣

ブラインドフォールド

S

昏い、暗い、喰らい闇をもたらす。この剣を使う者は、《暗闇の王》となる。

両手剣

ヴァニシュメント

A

決して引かない。引くものか、敵を滅するまでは。どんなに追い込まれようとも、私は消えない。消えるのは、お前だ。

両手剣

アビスブリンガー

B

その刃には、《深淵の邪神》の心が封じられているという。刃の奥底でくすぶる怒りは炎となり、斬った相手を焼き尽くす。その時のみ、深淵の怒りは収まるのだ。ほら、炎が笑っている。

両手剣

ミスリルセイバー

C

氷結のまじないが掛けられた魔銀の刃は、永遠に衰えぬ冷気の輝きを放ち続ける。この刃を打つために命を落とした、あの冷たい、冷たい、氷のようなエルフの瞳を焼きつけたかのように。

両手剣

スマッシュブレード

B

斬れば斬るほどに切れ味が増す剣? はっ、そんな剣など無いさ――この剣以外はな。

両手剣

エルヴンマインド

C

木でも、石でも、金属でもない。それでもそれは正しく刃であるのに、“森の温もり”を感じる不可思議な剣。《森の命》が宿ると言われるこの剣は、戦いにささくれ立つ戦士の心に、安らぎをもたらすという。

両手剣

アーバトゥレイター

S

《審判者》――そう名付けられたこの剣は、戦いの中で相手を測る。その結果? “見合わない”と判断された者の末路など、言わずもがなだよ。

両手剣

トーラスブレード

B

心の無い牛頭の魔人が振るったとされる剣。戦いに心などいらぬのだ。心など残っているのならば、そんなものは削りとり、敵を砕く力へと変えてしまえ――。

両手剣

スティールタック

B

鋭そうな見た目に反し、この剣の刃はつぶれている。サビることのない、ぎらついた刀身も、放つ剣技を惑わすまやかし――そう、この剣は、ただ打ち込み、破壊するために存在する。

両手剣

ロングアニールソード

D

非常に強い火力で焼き込まれた刀身を持つ剣。その堅さこそがこの剣の“武器”であり、普通の刃の耐久度では折れてしまいそうな使い方であっても、この鋼の刃は可能にするのだ。

両手剣

ブロードソード

C

幅広の剣。当然、重量はある。しかしこの重さを使いこなせれば、これだけの大剣であっても流れるような剣技が放て――いや、“重さ”を“速さ”に変化させる技が身に付く、それこそがこの剣が導く“強さ”なのだ。

両手剣

オブシディアンクレイモア

B

魔力をたっぷりと吸った黒曜石の刃は、刻んだ敵の体にもう一度戻ることをすぐに望む。なんとも、暴食な刃であることよ――。

両手剣