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防具

全71件

胸甲、手套、靴子、护腿、头盔、盾

ItemName_Lower_30

C

ItemName_Shield_37

C

ItemName_Upper_30

C
胸甲

スリークグローブ

C

地上人の製法で作られた厚めの革グローブ。元々は戦闘用ではなく、何か乗り物などの御者用装備だったようだが、その滑らかな付け心地と確かな機能性から、探索、戦闘にもってこいと冒険者たちに重宝されている。

手袋

アドベンチャーブーツ

C

あらゆる冒険者への対応を考慮された汎用ブーツ。スペックを聞くと良くて中級者までの装備に思えるが、「汎用性の高さ」は立派な特徴になっており、上級者でも愛好者が多い。

パワーグリーブ

C

敏捷性を捨て、全てを防御性能に振り切った鋼鉄の脚防具。ある剣士は言った――戦いの最後は、覚悟と勇気がモノを言う。

デアリングアーム

C

僧兵はただ念じた。かの一撃のために。

手袋

サーティーンオーディール

C

名のある義賊が名工に作らせたというケープ。世界に十三着しかないと言われるその希少性から、多くの収集家の間を渡り歩いたが、その持ち主たちはなぜか皆暗闇で不審な死を遂げると噂される。

胸甲

クロスレザーアンクル

D

布系パンツの穿きやすさはそのままに、要所にクロスステッチを入れて防御性能を高めた脚装備。足元の悪い山歩きになどに向いており、とかく山師などに重宝される。

プロト・ベールシールド

B

アインクラッド一層《はじまりの街》の市兵に正規採用されている盾。しかし、まだ試作品のようで、使い勝手に難がある。

プロト・バレットグローブ

B

地上人の製法で作られた戦闘用グローブ。しかし、まだ試作品のようでどこか頼りない。

手袋

プロト・ガーディアンジャケット

C

地上の都市警備隊で使用されているという戦闘服。しかし、まだ試作品のようで縫製が甘い。

胸甲

プロト・ジャーニーパンツ

B

地上人らしい意匠をふんだんにあしらったパンツ。しかし、まだ試作品のようで、これといった機能性は感じられない。

ラウンドシールド

D

防御を望んだときに、これほど“わかりやすい”盾は無い。そういった盾で敵の攻撃をかわした後には心が落ち着き、繋ぐ一撃に力が乗る。《良い盾》とはそういうものだ。

ガード・オブ・セージ

A

森の住まう賢者がこしらえたと伝えられるグローブ。彼は敵を倒すためでなく、対話をせんが為にこの《活性のまじない》を生み出したという。

手袋

ソルジャーメイル

D

重さを犠牲にし、防御力に特化させた鋼鎧。魔獣相手であろうが足を止めての近接戦闘も怖くないとされ、愛用する者たちの「引くことを知らない勇気」に賛美を込めて「兵士の鎧」と呼ばれるようになった。

胸甲

プレート・オブ・リバイヴ

B

決闘に敗れた戦士が奇跡的に一命を取り留めたことから、《復活の鎧》としてゲンを担ぐ者達に好まれるようになった鎧。しかしそれには、戦士の恋人が祈祷師に頼み、本当の奇跡が施されていたことを知る者は少ない。

胸甲

ヘイトオブオーグ

A

討伐した鬼の魂を封じたと言われる伝説を持つ盾。最後まで戦いを望んだ鬼の魂は、死してなお、敵を呼び寄せて戦いの悦楽を使用者に味わわせるという。

バレットグローブ

B

地上人の製法で作られた戦闘用グローブ。極細の炭素繊維で編まれた布は、柔らかでいて高い防御力を持つ。何よりも特徴的なのはその軽さであり、《砲弾のように強烈で素早い一撃》を敵に叩きこめるという。

手袋

ガーディアンジャケット

C

地上の都市警備隊で使用されているという戦闘服。アインクラッド人にとって非常に複雑なその製法は、百数十年前に召喚された地上人の姉妹によってもたらされたと伝えられる。

胸甲

ハートアンドソウル

B

森に隠れ住む、ある部族のシャーマンが作った盾。精霊の加護が宿っており、これを構えれば肉体の窮地を魂の力で撃ち返すという。

レイジファングガントレット

C

鋼の重さと防御力に加え、指関節を細かな蛇腹構造にし細やかな指の動きを可能にすることで、剣技の的確さと威力を上げることに成功したガントレット。その一撃の鋭さに《怒りの牙》とあだ名される。

手袋

ゴルディオン

S

エルフ種の鍛冶師が開発した上級の盾。使用者の魂の力を肉体の強化に転換するまじないが施されている。この盾は、エルフの戦士の中でも英雄と呼ばれた者にのみ所持が許されたと伝えられる。

アミュレットグローブ

B

手の甲に守護石をはめ込んだグローブ。この石には、何度戦ってもここぞという時には必ず勝利をもぎ取ったと伝えられる、とある聖騎士の聖遺物が使われている。

手袋