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全20件

ItemName_Lower_30

C

アドベンチャーブーツ

C

あらゆる冒険者への対応を考慮された汎用ブーツ。スペックを聞くと良くて中級者までの装備に思えるが、「汎用性の高さ」は立派な特徴になっており、上級者でも愛好者が多い。

パワーグリーブ

C

敏捷性を捨て、全てを防御性能に振り切った鋼鉄の脚防具。ある剣士は言った――戦いの最後は、覚悟と勇気がモノを言う。

クロスレザーアンクル

D

布系パンツの穿きやすさはそのままに、要所にクロスステッチを入れて防御性能を高めた脚装備。足元の悪い山歩きになどに向いており、とかく山師などに重宝される。

プロト・ジャーニーパンツ

B

地上人らしい意匠をふんだんにあしらったパンツ。しかし、まだ試作品のようで、これといった機能性は感じられない。

ジャーニーパンツ

B

地上人らしい意匠をふんだんにあしらったパンツ。戦闘における防護服としての機能がありつつも、通気性よく、長い旅にも耐えられる。

シャドウレスパンツ

A

義賊を語る暗殺ギルドの正式装備として使用されていたパンツ。光の精霊の素子で作った糸が編み込まれており、その力により、一瞬で数歩先へと飛べる技を使うことができるようになるという。

ドライアディ

S

《森の活力》を担うドライアド種の祝福を受けた脚装備。まじないの効果により、精神を集中し続けることで無限の持久力が手に入るという。ただし、人の身には余る性能故、使いすぎると心が枯れ果てるとも伝えられる。

コットンパンツ

D

軽く、肌触りの良い綿布のパンツ。安価で手に入ることから、駆け出しの冒険者が好んで身に着ける。

カームベルト

B

高等司祭の祝福を受けた、エルフ種の貴族の装備。身に付けるものが危機に瀕すると自然と活力が湧き、心の嵐が凪いだように冷静になれるという。

レンジャーブーツ

D

様々な特殊環境で任務を行う調査部隊のために開発されたブーツ。長時間の使用に耐えつつも非常に軽く、疲労を生みにくいよう設計されている。

英雄の戦靴

S

いずれ、アインクラッドの英雄となるだろう者たちがまとうとされる防具。

エアリーフェアリーガスキン

C

エルフ種の近衛兵が身に付けるという脚装備。風の精霊の加護を受けており、普段より体が軽く感じ、空中で思うままに体が動かせるような感覚が得られるという。

ラピッドレギンス

B

丈夫な絹糸のワークレギンス。全体を覆う、緻密に織り上げられたその模様はエルフのまじないを表し、纏う者に駆ける風の加護を与える。

メタルナイトブーツ

A

ドワーフ種の王宮鍛冶師の業物。王親衛隊の騎士のために作られた装備。各種遠征において、長い行軍に耐えられる設計でありつつも、重さと防御力のわりに、膂力を失わない評判の脚装備。

クロムアンクル

B

鉄にクロム鋼を混ぜた、特殊な合金で作られた脚装備。軽くて丈夫であり、錆びることがない。これらの合金技術は、地上人よりもたらされたという。

ブロンズブーツ

D

重さと防御力のバランスをしっかりとることで、上手く回避行動ができつつも、《ここぞの一撃》に踏み込みの重さを乗せられる。まさに剣士のための脚装備。

韋駄天

B

地上世界、東の辺境にある国に伝わる装備。人体の構造を良く理解した製法で作られており、筋肉に無理をさせることなく、ただ穿くだけで自然と足が速くなると言われる。かの国の《風の神》がその名の由来だという。

ダークナイト

S

伝説の調査部隊《闇夜》が愛用したという仕込み装束。煙幕装置がかかとに仕込まれており、いざという時にそれを発動することで敵の目を眩ませ、文字通り煙のように姿を消すことから、この部隊名が付いたという。

ダークレザーパンツ

C

魔獣の革を特殊ななめし剤で丁寧に数か月にわたり処理することで、強靭でありつつもほとんど肌にひっかからないしなやかな柔性を持つに至ったパンツ。