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調査隊レビュー

12月7日 調査隊 肉レビュー!! ・ボア     鬼ヤバ ・グリズリー  鬼ヤバ ・ネペント   鬼ヤバ ・ヤマガミ   鬼ヤバ ・バウ     鬼ヤバ ・スパイダー  鬼ムリ ――とある冒険者のメッセージ

世界観

調査隊のメモ①

調査隊のメンバーが石像に文字らしき跡を見つけてくれた。それを手掛かりに調査したけど、特に新しいダンジョンや攻略につながるような情報は見つけられなかった。時間をかけたのに残念。みんなも少し元気がない。こんな状況じゃなかったら、こんな考察や謎解きだって楽しめるのに。 ――とある冒険者のメッセージ

世界観

調査隊のメモ②

さっきのエルフの石像と、この場所は何か関係がありそう。このゲームは想像してた以上に細かく作りこまれてる。でも、これらがゲームクリアに役立つかどうかはわからないのがもどかしい。 調査隊のみんなのテンションが下がらないように、今夜は美味しいものを食べよう。 ――とある冒険者のメッセージ

世界観

調査隊のメモ③

この先に何かがありそう 食料と物資が足りない 敵が強すぎ 一層なのに もっと仲間がいれば良かった? 今回の調査はここまでにするしかない ――とある冒険者のメッセージ

世界観

調査隊のメモ④

調査隊のみんなに疲れが見えてきているので、何か自分にできないかと考えていたら逆にみんなから心配されてしまった。支えになりたいと思っているのは私だけじゃなくみんなも一緒なんだと思うと元気が出てくる。 その後はリアルの話が盛り上がって楽しい時間を過ごせた。思えばこのゲームに入って自分のことをこんなに話すのは初めてかも。命がかかってるけど、楽しむという感覚は大事だと思う。 これからは精神的な余裕をなくさないように気を付けないと。 ――とある冒険者のメッセージ

世界観

調査隊のメモ⑤

一層で慣れたつもりだったけど、荒れ地でのマッピングがこんなに大変だとは想像できてなかった。暑さも、喉の渇きも、全部ナーヴギアが脳に送ってくる電気信号でしかないはずなのに、SAOは本当に何もかもリアルでゲームの中だってことをよく忘れてしまう。 調査隊のメンバーにも疲れが出てる。リーダーとして平気な顔をしてるつもりだけど、隠しきれなくなってきた。 みんなのお陰でここまでこれたけど、これがあと何十層も続くと思うと、挫けそうになってしまう。みんなを死なせたくない。 調査隊のマップデータを待ってる人たちのためにも、もっと頑張らなきゃ。 ――とある冒険者のメッセージ

世界観

調査隊のメモ⑥

とても見晴らしのいい場所でここまで苦労してきたことが少し報われた。圏外だから気が抜けないのが残念。 二層は開けたところが多いのに、入り組んでいるからマッピングが大変だった。早く宿屋で柔らかいベッドで眠りたい。 ララの歌も聞きたいな。テント生活だと周りを気にしてなかなか聞けないから。 βテスターからの情報によると、三層主街区のデッセルにはライブにピッタリの広場があるらしい。ララのライブがそこでできたらいいなあ。 ――とある冒険者のメッセージ

世界観

ハーモナイズデュオ

エネミー一体に対し、中ダメージを与える。また、この効果でエネミーを倒した時、サポートSPを一定値回復する。

連携スキル

責任

再びキリトから依頼を受けた主人公は、共にモンスター討伐へと向かう。

サブクエスト

フォース・オブ・セージ

エネミーにダメージを与えるたびに、自身のHPを一定値回復する。また、自身がダメージを受けるたびに、この効果のクールタイムが減少する。

装備MOD

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UI用語

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費用

UI用語

ヴィヴィフィケイション

B RankG3
基本ATK40 ATK +20236
固有MODヒーリングブレス
レイピア

レッドモーレッド

モンスター図鑑

赤核

C

鈍い赤光を帯びた、純度の高い《モンスター》の魔石。魔石よりは希少だが、エネルギーの含有量が高いため扱いづらく、装備品の組み込みには老練の技が求められる。

素材

赤の輝石

《黒鉄宮》地下の扉が開くと共に変化したブローチ。その力を引き出す《キーストーン》を求め、一行は変異したダンジョンへと挑む。

サブクエスト

はじまりの街

ターミナルテキスト

はじまりの街

アインクラッド第一層最南端にある人間種の街。アインクラッド最大の街であり、一層の主街区でもある。直径一キロメートルの円状城壁に囲まれた、ヨーロッパの古都を思わせる豪奢な街並みが広がっており、その中央には街路樹に囲まれた広い石畳の広場がある。広場には、この街のシンボルである、《黒鉄宮》と呼ばれる巨大な礼拝堂がそびえ建つ。この宮殿の奥には、《巫女の魔法》の中核である黒いエルヴン鋼でできた巨大遺跡が眠っていると伝えられる。街の歴史は古く、千年の間にハイエルフを信奉する人間たちが《黒鉄宮》の周囲に集まることで発展してきた。冒険者たちのほとんどが初めにここを訪れて冒険の拠点とすることから、いつしかこの名で呼ばれるようになったという。

世界観