黄昏の大穴・地下三層
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黄昏の大穴・地下二層
黄昏の大穴・地下五層
黄昏の大穴・地下四層
黄昏の大穴・大口
黄昏の大穴・大底
黄色い砂
ここ《枯れ木の森》付近のあちこちで見られる《黄色い砂》は、別名《炎の砂》とも呼ばれており、様々な炎を発する道具を作るのに、道具屋たちに重宝されている。当然ながら、その採取は冒険者たちに依頼されるわけだが、この辺境からの生還率の低さから、《黄色い砂》の価値は数百年変わってはいないという。
イエロー・ストーン
《聖大樹の証》に適応する黄色の核石。目を閉じて近づくと、月の明かりを感じる。
ホーネットスワーム
攻撃ボタンを押したままでいると、距離に応じて最大{ThrowNum_Total}か所まで標的をロックする。攻撃ボタンを放すと<SSGreen>《剣撃》</>ホーミングナイフを投げ、ロックした標的に一本当たり{BaseATK_1}(+<img id="TI_ATK"/>の{ATKModifier_1}%)ダメージを与える。
黄金峰の丘
黄金峰の丘
黄金結晶
プレイヤーとパートナーのHPを100回復する。また、《黄金門》を開くことができる。
黄金のリンゴ
《神の果実》とも呼ばれる。育成条件が謎で自生するものを見つけることは非常に困難なのだが、これを好物としている魔物からは高確率で入手可能。肉を柔らかくさせる効果が程よく、主に肉料理に合わせて使われる。
粘土
粘性のある土。様々な加工品をつくるのには欠かせない。
ダーククルセウス
S《反射のまじない》が掛かった盾。ある人間種の貴族が、復讐のため命がけで秘境へと向かい、フォールンエルフの呪い師に頼んで作らせたと言われている。ただ、その貴族は二度と秘境から戻ることは無かったという。
ダークスプリント
スプリントアタックでダメージを与えた時、相手に暗闇値とATKに応じた追加ダメージを付与する。またその際、一定時間ソードスキルの消費SPを軽減する。
ダークネスカウント
ダメージを与えたエネミーにスタックマークを付与する。また、マークの数が10になったエネミーにダメージを与えた時、エネミーに暗闇属性の爆発を発生させ、暗闇値とATKに応じた追加ダメージを与える。
ダークスモーク
ジャストドッジ発動時、エネミーに暗闇値を付与する煙幕を張る。
ダーク・インゴット
魔力の高い暗黒鉱の塊。様々な装備品の芯となる。《エリートエネミー》から採れやすい。
ダークナイト
S伝説の調査部隊《闇夜》が愛用したという仕込み装束。煙幕装置がかかとに仕込まれており、いざという時にそれを発動することで敵の目を眩ませ、文字通り煙のように姿を消すことから、この部隊名が付いたという。
オブシディアンクレイモア
B魔力をたっぷりと吸った黒曜石の刃は、刻んだ敵の体にもう一度戻ることをすぐに望む。なんとも、暴食な刃であることよ――。
オブシディアンスティレット
Bドワーフ種の魔法技術を駆使した短剣。ガラス質の火山岩を芯としつつも、そこに残った熱エネルギーを固定、魔法術式を通し、なんと氷結効果に転換するといった、ドワーフならではの機知に富んだ技巧が凝らされている。
オブシディアンセイバー
C研磨された上質な黒曜石から削り出し、そこに呪い師による「剣気のまじない」を掛けられた剣。使用者の剣気に反応し、その殺気が高まれば高まる程、切れ味が増すと言われる。
黒汁
魔力が溶け込んだ《モンスター》の体液。ゼラチン質で、手で持って運ぶこともできる。とてもぷるぷるして触り心地がいいが、微妙に臭い。