東の丘
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毒
中門
主街区以外の街で、街の中心に置かれる転移装置は《中門》と呼ばれる。エルフの技術を応用したこの装置は、街のシンボルとして大事に祀られていたり、周囲を広場などで飾り立てられることが多いのだが、トールバーナでは《円形劇場》の方が人気があり、《中門》はひっそりと端の方に設置されている。
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ウルバス
二層北部にある人間種の街。直径300mほどのテーブルマウンテンを外周部だけ残してくりぬき、その中に街が造られている。ウルバスは二層の主街区であり、多くの冒険者や商人が訪れる。結果出来上がった露店が立ち並ぶ《市場》が有名で、それ目当てでこの街を訪れる観光客も少なくない。
ウルバス
ウルバス
ウルバスの木箱
様々な商品でにぎわうバザールの流通を支える《木箱》は、実のところウルバスの特産品でもある。軽くて丈夫なだけでなく、秘密のまじないが施してあるそれに納めれば、中に入れた生鮮食品は通常の倍長持ちするという。
ウルバスの水路
岩石砂漠に囲まれた二層において、水は生命線である。 なぜ人々が巨大な岩山を掘削してまでそこに街を作ったのか――それは、ここに水源があったからに他ならない。
ウルバスの貴族
立派な邸宅に住む一層の貴族は、商人から成りあがった者や、市政を司ることになった者が多い。 一方、二層ウルバスの貴族には、痩せた過酷な土地で暮らすことがこういった傾向を生むのだろうか、《哲学者》が多く、人々はその思想に触れて夜長を共にし、町中の尊敬を一身に集めているという。
ダイイングチャーム
自身のHPが少ないほどATKが上がる。また、HPが一定割合以下の時に、エネミーにソードスキルを当てるとバリアを獲得する。
九連合王国史跡
かつて大地が地上にあった頃、人間種たちは様々な人種ごとに分かれ、それぞれ集落をつくって暮らしていた。しかし、常に異種族の脅威にさらされていた人間種は、自らを守るために結託し、巨大な人間の国家《九連合王国》を作り上げた。王国ではエルフやドワーフの様式を模した魔術の研究を盛んに行い、やがてその文化は《九連合文明》として隆盛を極めた。 しかし《大地切断》によって《九連合王国》は滅び、今では各所にその史跡を残すのみ。千年経った現在、人間種の集落は都市国家の形態をとっており、各々が街単位で独自の政治体制を布いている。
生産レシピ習得
タービュランス
素早い回転<SSCyan>《切断攻撃》</>で、下記ダメージを連続で与える。また、攻撃ボタン長押しで発動時間が延び、発動中は移動ができる。 回転斬り {BaseATK_1}(+<img id="TI_ATK"/>の{ATKModifier_1}%) フィニッシュ {BaseATK_2}(+<img id="TI_ATK"/>の{ATKModifier_2}%)