大河街道
この大地が地上にあったとき、そこには川が流れ、人々に命の水と食料を運んでいた。しかし千年の後、それは枯れ果てた。だが今、枯れた大河は行商人たちの交易路となり、彼らが命となる水と食料を運んでいる。環境が変わっても、人はかくも逞しく生き続ける。
大河街道
この大地が地上にあったとき、そこには川が流れ、人々に命の水と食料を運んでいた。しかし千年の後、それは枯れ果てた。だが今、枯れた大河は行商人たちの交易路となり、彼らが命となる水と食料を運んでいる。環境が変わっても、人はかくも逞しく生き続ける。
ビッグボッパー
大湿原
大湿原・東
大湿原・中央
大湿原・北
大湿原・南
大湿原・西
カタラクト
X字の二連<SSCyan>《切断攻撃》</>で、下記ダメージを与える。 一撃目 {BaseATK_1}(+<img id="TI_ATK"/>の{ATKModifier_1}%) 二撃目 {BaseATK_2}(+<img id="TI_ATK"/>の{ATKModifier_2}%)
大鉱山跡
元々この地方では鉱石の採掘を主な産業としていたため、掘削技術が進んでいた。そこに同じく鉱石を求めるドワーフ種が加わり、共同で採掘を行う中、二層の人間種はテーブルマウンテンに街を作り上げるほどの技術を手に入れた。しかしドワーフ種の方は枯れた地を嫌い、しばらくすると別の土地へと移っていったと伝えられている。
大街道
大運河
魔物があふれる一層の世界を唯一安全に渡ることができる《水の道》。一層には海がないため海洋技術はほぼ発達せず、文明の程は湖や川を渡る簡易な船が造られる程度ではあるが、各街との交易には十分重宝されている。
大鐘楼
人々の生活の要となる《時間》を伝える鐘を備えた塔。様々なパターンを鳴らし分けることで、時間の他に、祭りの開催や火事の連絡などにも使われる。しかし、この塔が設置されてから一度も鳴らされたことがなく、また、決して鳴らされるわけにはいかないパターンがある。それは、圏外が破られ、街に魔物が侵入してきたことを知らせる鐘だ。
大扉近くのメッセージ
そこの扉の向こうに何がいたのか気になるか? デカいやつさ。とにかくデカい。 けど、オレにわかるのはそれだけだ。 だって、扉を開けた瞬間に踏みつぶされちゃったんだもん。 ああ、後ろでなんかデッカい足音がする……。 ――とある冒険者のメッセージ
大騎士像
一層の各所で見られる巨大な人間の騎士像。地上人と異なり、《大地切断》以降、強大な敵と戦う術を無くしてしまったアインクラッド人たちは、こういった像を各所に置くことで人間種の力を強大なものと外敵に見せつけ、いわゆる《魔除け》とした。ただこれらは当然ながら、現在の人間種の文明レベルで作ることができるような代物ではない。一説によると、古代の豪商が醸造した芳醇濃厚な《はちみつ種》と引き換えに、ドワーフ種に依頼して建造されたものといわれている。
天の穴
ある丘陵奥に《天穴》と呼ばれる古代の装置があるらしい。それを見つけ、仔細を私に報告してくれたまえ。その胸にある《波動物質》と引き合い、見つけられた君ならばきっと可能だ。どうかね?【貴族の学者】
スフィア
Aダンジョンでのみ入手できる魔力の結晶。ギフトピラーを起動するエネルギーとして使用する。ダンジョンから持ち出すと霧散してしまう。
天穴殿
太古の儀礼堂
太古の儀礼堂・地下三階
太古の儀礼堂・地下二階
太古の儀礼堂・地下五階
太古の儀礼堂・地下四階
太古の儀礼堂・霊門