ブロンズブーツ
D重さと防御力のバランスをしっかりとることで、上手く回避行動ができつつも、《ここぞの一撃》に踏み込みの重さを乗せられる。まさに剣士のための脚装備。
ブロンズブーツ
D重さと防御力のバランスをしっかりとることで、上手く回避行動ができつつも、《ここぞの一撃》に踏み込みの重さを乗せられる。まさに剣士のための脚装備。
ベールシールド
Bアインクラッド一層《はじまりの街》の市兵に正規採用されている盾。見た目のわりに軽く、扱いやすい。
ウィップスナップ
後退しながらの<SSCyan>《切断攻撃》</>で、{BaseATK_1}(+<img id="TI_ATK"/>の{ATKModifier_1}%)ダメージを与える。
韋駄天
B地上世界、東の辺境にある国に伝わる装備。人体の構造を良く理解した製法で作られており、筋肉に無理をさせることなく、ただ穿くだけで自然と足が速くなると言われる。かの国の《風の神》がその名の由来だという。
アニールブレード
D限界ぎりぎりの焼き入れにより、非常に強固な硬度を獲得した剣。誰にでも扱いやすいだけでなく、使い手の器量次第では達人級の技を放てることから、中級以上の冒険者に愛用されることが多い。
アニールブレード
限界ぎりぎりの焼き入れにより、非常に強固な硬度を獲得した剣。誰にでも扱いやすいだけでなく、使い手の器量次第では達人級の技を放てることから、中級以上の冒険者に愛用されることが多い。
アニールダガー
D限界ぎりぎりの焼き入れにより、非常に強固な高度を獲得した短剣。これを自在に扱えるようになれば、すでに一人前の短剣使いと言えるだろう。
アニールスレッジ
D良く焼き込まれた、巨大な鉄塊を槌頭に持つ両手槌。その確かな威容は、百の言葉を語るよりも、戦場で説得力を発揮する。
アニールロッド
C良く焼き込まれた鋼の槌頭を持つ戦棍。決してゆがまず、へこむことのないこの棍の威力は、ともすれば初心者に自身の力量を量り間違えさせてしまうかもしれない。
アニールフルーレ
C限界ぎりぎりの焼き入れにより、非常に強固な硬度を獲得した細剣。硬度があるため軸がぶれにくく突きに適し、加えて鋭い刃は鮮やかな斬り口を見せる。まさに、突く、斬る、受ける、全てを可能にした一振り。
フォーサイトシールド
C「受けた剣戟から敵の狙いを見破る」と伝えられる盾。だがそれは超常的な力というわけではなく、刃を受けた瞬間、えぐれた左右の隙間より敵の状態を見定めて隙をつくという、確かな技術から生じた逸話である。
プレディクションアイ
B英傑たちの絆を信じた予言者は、この剣に自身の力を授けた。《予知の目》――強い敵であればあるほど、勝利の未来を掴めるよう、その力を。
ソードスキル習得
エクストラアタック
エクストラアタックダメージ
エクストラアタックダメージ +{Num}%
エクストラパーシュート
ジャンプアタック、スプリントアタック、クラッシュアタックに、ATKに応じた追加ダメージを付与する。
ウィンド・ワスプ
ギギ・ウィンド
ハングリーゴースト
Sエルフ種王宮付きの暗殺部隊が正式採用していた短剣。《飢えた幽鬼》と呼ばれたその名手たちは、名の通り、少しでも隙を見せれば、相手がその姿を目にすること叶わぬうちに、一瞬で標的の命を刈り取ったという。
香しい艶肉
わかる人が嗅げば、百メートル先からでもその匂いに気付く、この世にこれ以上の香り高い肉はない!! ――と言っている人がいる肉。正直、わかる人にしかわからない。
マリービアの花粉
触れるだけで指先がしびれる危険な毒花の花粉。扱いは命知らずな冒険者か、熟練の道具師に限られる。
マカカ茸
非常に香り高いきのこ。育成条件が厳しく、入手難度は高い。その香りには、誰もがなんとも懐かしい郷愁を覚えるという。
マカナ
B密林に隠れ住む少数部族の戦士、その《最高の狩人》のみ使う事を許された戦斧。「狙った獲物は必ず仕留める。幾年過ぎようとも。命を失おうとも」その誓いを受け継いだ魂たちが、何者をも逃さぬこの一振りを生んだ。