多人游玩
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多人游玩的好处
想要继续冒险,少不了要《强化武器》。通过多人游玩获得的《应援金币》,可在道具店购买强化武器所需的《锻刃钢》。积极参与多人游玩吧!
ドルティル街道
ドルティル街道
バスタードソード
D撫で斬る為ではない。叩きつけ、破壊するために生まれた剣なのだ。両手剣の神髄が、ここにある。
大参道
ブレスオブコヅチ
攻撃でダメージを与えるたびに、一定確率でATKに応じた追加ダメージと追加効果(HP回復/SP回復/サポートSP獲得/コンビSP獲得)がランダムで1つ発生する。
ランドトマホーク
A打ち込み、投げ、斬り、叩き折る――《大地のトマホーク》はこの武器を言うのではない。これを持ち、それらを成す戦士、あなたが《トマホーク》なのだ。
大地の水源
地上からディメンションホールを通して“空間そのもの”を転送したアインクラッドの大地は、未だにその地が元あった地表と《同期》し、繋がっている。結果、最大直径10kmに切り取られた大地であっても、地上から転送されてくる《水源》により、完全に枯れることはない。
ヘビークウェイク
B《アウル=ダ地下王国》の名工ラ・バンが残した設計図を基に再現された一品。心身気力の充実がそのまま武器に伝わり、破壊力へと転換されるまじないが施されている。その一撃を見た者が、思わずこう名付けたという。
大戦の極大魔法
約千年前の大戦期に使用された極大戦略魔法の残滓。この《捻じれた牙》は実験的に放たれたもので、“本番”ではこの数百倍の数と威力のものが使用される予定であった。しかし、それが放たれようとした直前、大地は《切断》されたという。
大樹の穴
人の前にはなかなか姿を見せないエルフ種は、いったい普段どこにいるのだろうか? 一説によると、彼らは《姿を隠すまじない》を使い、我々のすぐそばにいて、多種族を監視しているという。また、エルフだけが使用できる《大樹の穴》があり、そこを通って各層を行き来しているという説もある。そんなことがあるものかとどれも怪しく思えるが、どれも本当に思える。何せ彼らは、《この世界を創った神》の末裔なのだから。
大河街道
この大地が地上にあったとき、そこには川が流れ、人々に命の水と食料を運んでいた。しかし千年の後、それは枯れ果てた。だが今、枯れた大河は行商人たちの交易路となり、彼らが命となる水と食料を運んでいる。環境が変わっても、人はかくも逞しく生き続ける。
ビッグボッパー
Cとにかくでかい、堅い、重い。この武器は、このごつい《ヘッド》で殴ることしか考えられていない。こんなもので殴られたら……まぁ、後はわかるよな?
大湿原
大湿原・東
大湿原・中央
大湿原・北
大湿原・南
大湿原・西
カタラクト
X字の二連<SSCyan>《切断攻撃》</>で、下記ダメージを与える。 一撃目 {BaseATK_1}(+<img id="TI_ATK"/>の{ATKModifier_1}%) 二撃目 {BaseATK_2}(+<img id="TI_ATK"/>の{ATKModifier_2}%)