水道橋
眼下にそびえ建つ巨大な水道橋――つまり、ここにはかつて“それほど”の大河が流れていたというわけだ。では、それがなぜこうも干上がってしまったのか。ある研究主義者は唱える。すべては千年前の《極大魔法》の実験が原因であると。
水道橋
眼下にそびえ建つ巨大な水道橋――つまり、ここにはかつて“それほど”の大河が流れていたというわけだ。では、それがなぜこうも干上がってしまったのか。ある研究主義者は唱える。すべては千年前の《極大魔法》の実験が原因であると。
永劫の砂漠
荒涼とした砂と岩が広がる二層。 「この地は原初より現在の様相だった」、「かつては肥沃な地であったが、無慈悲な時の流れによりこのように成り果てた」――その解釈には諸説ある。 そんな中、ある研究者は言った。この永劫の渇きは「さる究極魔法が大地にかけた呪いである」と。 その者が如何にして、その解釈に至ったのかは知れない。 なぜなら、その説を唱えたより後、その研究者を見た者は居ないのだから。
水に沈んだ碑文
ここで河の流れは終わっている。見ての通り、そこに大洋があるわけでなく、地下に流れ込んでいる様子もない。 ――しかし、そこに何かしら“揺らぎ”のようなものを感じないだろうか? そう、この不自然な《断絶》こそが、生物を活かしたままこの世界に留め置く仕組みの一端を顕著に表している。 水はどこかから来て、どこかへと流れていっている。“流れ”は確かにあるのだ。しかし、生物はどこにも流れ行きはしない。 これこそ《檻》でなくて何であろうか? ――とある研究主義者の碑文より
スリーピングペタル
エネミーにダメージを与えるか、一定距離を移動するとスタックを獲得する。最大スタック時にダメージを与えたエネミーに、睡眠値とATKに応じた追加ダメージを付与する。
カームベルト
B高等司祭の祝福を受けた、エルフ種の貴族の装備。身に付けるものが危機に瀕すると自然と活力が湧き、心の嵐が凪いだように冷静になれるという。
砂漠の森
砂漠にあるはずのない《森》。その守り人として生息しているのはトロルである。トロルはドライアドなどの精霊と近しい存在であり、周囲の植物を活性化する能力がある。ただ、この地にトロルがいる意味には謎が残る。そもそもトロルは、本来もっと森深い潤った地域に生息する亜人だからだ。つまり誰かが、何か大事なものを守るためにこの《森》を作らせたのでは――研究主義者たちの考察は深まるばかりだ。
ヒーリングブレス
HP回復効果を受けると一定時間ATKが上がる。また、ダメージを与えた時、ダメージ量に応じてHPを回復する。
ヒールゾーン
地面にHPを徐々に回復させるエリアを、一定時間出現させる。
ポエニ草原
ポエニ草原・東
ポエニ草原・北
ポエニ草原・南
ポエニ草原・西
ボーローの聖域
ボーローの聖域・守護殿
ボーローの聖域・戦槌の道
ボーローの聖域・見極めの道
ボーローの聖域・遺物殿
ゼブル湖
ゼブル湖林道
洗儀の森
洗儀の森
派生ヘビーアタックダメージ
シューティングスター
突き上げの<SSYellow>《クラッシュ攻撃》</>で、{BaseATK_1}(+<img id="TI_ATK"/>の{ATKModifier_1}%)ダメージを与える。また、敵の攻撃に合わせてボタンを押すと四連<SSRed>《カウンター》</>が発動し、追加でSPを{AdditionalSPCost}消費して下記ダメージを与える。 一撃目 {BaseATK_2}(+<img id="TI_ATK"/>の{ATKModifier_2}%) 二撃目 {BaseATK_3}(+<img id="TI_ATK"/>の{ATKModifier_3}%) 三撃目 {BaseATK_4}(+<img id="TI_ATK"/>の{ATKModifier_4}%) 四撃目 {BaseATK_5}(+<img id="TI_ATK"/>の{ATKModifier_5}%)